Visual Studio CodeでPuPHPet(Vagrant)+Xdebug

Visual Studio Codeに乗り換えも考えている。
拡張で『PHP CS Fixer』が使える様子だし、他にもいい噂がモリモリ。
ただ使いこなせるかは別問題である。

PHP DebugをインストールすればもうXdebugは使える。
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NetBeansでPuPHPet(Vagrant)+Selenium

『NetBeans+PuPHPet(Vagrant)+Selenium』企画第2段。
NetBeansで仮想環境にリモートデバッグの設定していく。
Xdebug → PHPUnit → Selenium
PHPUnitもSeleniumも同じ設定の様子だから、これにて終了!
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NetBeansでPuPHPet(Vagrant)+Xdebug

Vagrantにより親(windows)と子(仮想環境:linux)という関係で開発をしているわけだが、そうなるとPHPインタプリタ他諸々が親(windows)には入っていない。
NetBeansでXdebugを使うにはちょっとした準備が必要になる。

『NetBeans+PuPHPet(Vagrant)+Selenium』企画第1段。
NetBeansで仮想環境にリモートデバッグの設定していく。
Xdebug → PHPUnit → Selenium(※最終目標)
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PuPHPetでの設定メモ

サーバー構築は任せて開発に集中したい派の僕らの味方『PuPHPet』というVagrantパッケージ作成ツールが最近オススメ。

VagrantVirtualBoxなどの仮想化ソフトを利用して、仮想マシンの簡単な構築や複製ができるように仮想マシンを管理するためのコマンドラインツール。
基本的にはvagrantなので、そっちは『Vagrant関係メモ』を参照してほしい。

XAMPPを長いこと愛用していたが、windowsとlinuxの差異が結構めんどくさいとこであったので、2015年あたりから開発環境を仮想環境に変えた。

一部困った部分をメモしておく
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Data URI Schemeスペーサーgif

デザイン作成時に間隔調整等によく使われてた スペーサーgif(透過gif画像)『blank.gif』
今となっては滅多に使わないからData URI Scheme化すると「あれどこ行った?」とならず便利だよね、とメモ。
自分は画像カバーとして使用するので、画像サイズを色々揃えてみた。
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タイムラインコンテンツを作る

仕事履歴だとスキルシートだのコンペ歴だの資格一覧だの諸々、タイムライン作った方が情報を伝えやすいものがある。
せっかくなので見栄えがよろしいタイムラインコンテンツを作ろうと思うところなので、組み込んでみた感じを見てほしい。
全てレスポンシブ対応!

組み込むのって、既存のCSSの影響受けるから、結構時間かかるんデスヨ。
class名既存とよく被るに外側をdiv#XXXで囲って区別してるわけではないしね。

だが、『全部一緒のページに表示させられるかな?」という冒険心がここにある。
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Forbid hiding post

I forbid hiding post!
隠れて投稿を禁止する!というプラグイン。

どうにも完全に停止しない自動保存やリビジョンを極力停止させる方向に持っていき、それでも投稿されようものなら下書き状態にする。
経緯は『WordPressの自動保存をとにかく停止させたい』参照

※注意事項
添付ファイル、改訂履歴・自動保存、プレビューの際に使用される『inherit』を強制的に使えなくします。
改訂履歴・自動保存の機能は停止させています。。
プレビュー用元『inherit』データを作っておきながら、そのプレビューを表示させない状態になります!
メディアの追加は通常通りに可能です。
『添付ファイル』に『inherit』ってどうやって使ってるんだろうね?
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