領収書だの何だの非常にメンドクサイ

フリーランスとして働くと請求書だの領収書だの
郵送タルいツライ…めんどくさすぎて書くための気合入れるだけで数日経過する程にツライ!

どうしてこの世界は印鑑世界なのか!
ハンコいらないじゃないかよ~

代行やらカンタンやらの情報を集めてはメモしておく
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SSH(https)にfile_get_contents()が使えないときはcURLだよね

2014年くらいから大手企業で順次HTTPS化(常時SSL)進んで
アメリカ政府が「2016年末までにすべての.govサイトを常時SSL/TLS化」とか言い出して、
2018年になったらもうchromeとかブラウザの方で『この接続ではプライバシーが保護されません』とか出しちゃう…

もうWebサイト全体がHTTPS化(常時SSL)になってやがる世の中である。
ツライ。

これで困ったのは、phpのバージョン・設定によっては、今までURL内容読み込むのにご愛用していたfile_get_contents()がSSL読み込みに対応していないのだ!
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WindowsのTortoiseGitで間違いログイン後、接続出来ない

Windows 10でTortoiseGitを使って、http経由のbasic認証を用いた接続をしようとする際、ログイン情報を間違ってしまった。
そうするともう何をしても、本当に使うことが出来ない。

それはwindows機能の一度ログイン情報入力したら、その後入力せずに良いという便利機能が原因だった。
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laradockのNginxでwebポート増やす

これまでmacとの共同作業する前提の都合上、仮想環境で80、host側で800に設定することを記載した。
その際の設定内容についてはここ

だが、仮想環境とhost側でポートが違うことにより都合が悪いときがある。

例えばwordpress。
こっちで:800付きでURL設定しているのなんて何のその!
内部でご丁寧に80だからとポート番号を消してリダイレクトしてくれます。
憎い!

なので、仮想環境とhost側でポートを同じにしたものを用意することにする。
因みにlaradock用というだけあってlaradockは問題ない。
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SQLite Integrationの『Notice: Undefined property』対応

wordpressを5.0にしたら、SQLプラグイン『SQLite Integration』にて

Notice: Undefined property: stdClass::$compile_option in ~

といった426行目・424行目原因指定のNoticeエラーがたくさん出てくるようになった。

これは書かれている通り『$compile_option』がないせい。
まぁ、このプラグイン公開されてから大分放置されているしね…

---後日談---
5.1にしたらなんと『compile_option』に戻っていた。
よって、修正は不要なのだ!
都合上5.0を使いたい人だけ直せばいいんじゃないですか話ということで、記事は残しておく。
---------- ココマデ ----------
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laradockでlaravel-admin使い管理画面作成する

管理画面をイチイチゼロから作るなど、最早流行らないのである。
時代は落として簡単作成なのだ、素敵。

今回は『laravel-admin』を使うことにした。

info
Windows 10 home
Docker version 18.03.0-ce, build 0520e24302 (docker --version)
Laravel Framework 5.7.22 (php artisan --version)
Laradock(git rev-parse HEAD) 913abc54f9edde865a1d6de8a03b38098593ebfb
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windowsの環境変数確認

自分が今使っているユーザディレクトリが解らなくなったとき、
エクスプローラのパス入力箇所に『%HOMEPATH%』と入力すると、そこへ移動してくれる。

この『%』に囲まれたものが環境変数。
結構たくさんある。

便利なんだけど、結構存在を忘れてしまうので、メモ。
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